2009年11月11日

新生児訪問

今日は、保健婦さんの新生児訪問がありました。





保健婦さんが我が家に来て、嫁と息子の体調などのチェックやいろいろな相談を聞いてくれました。




私も今日は家に居ましたので、一緒に話を伺いました。





実は、先日まぶたが痙攣して眼科に行った次の日から、すっかりまぶたの痙攣はなくなり安心してたのですが、一昨日また様子がおかしい事がありましたので、保健婦さんに相談してみました。




眼科を受診する際、先生の前で痙攣が起きないと症状が伝わらないと思い、痙攣してた時の様子をSALを使い動画撮影してありましたので、保健婦さんに動画を見せてみました。



すると・・



『直ぐにでも、総合病院に行って受診して下さいexclamation


・・と言われましたがく〜(落胆した顔)



たくさんの子供を見ている保健婦さんが、こんな症状は見た事もないし、聞いた事もない・・と言ってましたので、やはり普通の状態ではないようですふらふら




再発し出したので、私もしばらく記録を付けた上で、総合病院を受診させようと思ってましたが、直ぐにでも行った方が良い・・という事でしたので、とりあえず今日は小児科を受診し、紹介状を書いてもらい、明日また総合病院へ行くことになりました・・。



小児科の先生にもSALで撮影した動画を見せましたが、やはり検査しておいた方が良いとの判断でした。






DVC00166.jpg


普通にしてる時は何ともないんですけどねバッド(下向き矢印)




神経か脳波が、何らかの加減で一時的に影響を受けているだけとは思いますが・・




検査してもらって異常がなければ安心も出来ますので、しっかり検査してもらいたいと思います。
posted by I Love 入鹿 at 23:53| Comment(3) | 子育て日記

気になる記事目

先程、ネット上でこんな記事見付けましたひらめき



これは、ちょっと気になりますね〜・・



コピーして、貼り付けましたので一度ご覧下さい・・。


          右斜め下




諏訪湖:電気ショック船で外来魚駆除 漁協、年度内にも導入検討 /長野
11月11日11時1分配信 毎日新聞

 ◇3日で3000匹以上
 ブラックバスなど外来魚の増殖に悩まされている諏訪湖で、県水産試験場と諏訪湖漁協が県内で初めて、魚に電気ショックを与えて駆除する船を使った調査を試験的に行い、3日間で3000匹以上を捕獲する成果を上げた。漁協では「予想以上の効果があった」として、年度内にもこの船を導入する方向で検討する。【武田博仁】
 調査は、北海道立水産孵化(ふか)場から借りた米国製の「電気ショッカーボート」を使い、県の特別採捕許可を受けて10月31日〜11月2日に実施した。その結果、在来種の生態系に影響を与えているとされるブラックバス1210匹、ブルーギル1853匹の計3063匹(総重量274キロ)を捕獲した。
 電気ショッカーボートによる捕獲は、ボート先端に取り付けた2本の電極ワイヤから数百ボルトの電流を水中に流し、感電・まひして浮いてきた魚を網ですくう手法だ。今回、船を1日に2時間半稼働させ、3日間かけて外来魚が多い岸辺を中心に回った。
 漁業が行われている湖沼では全国初の試みで、在来魚にも感電などの影響が心配されたが、フナやワカサギはまひから覚めると蘇生し、水中に戻ったという。
 諏訪湖では外来魚によるエビやワカサギ、コイやフナの卵の食害を受けており、漁協がこれまでにも刺し網による捕獲や、外来魚釣り大会を実施して駆除してきたが、対策には決定打がなかった。
 同試験場によると、電気ショッカーボートは1隻450万円ほどで、国内には4隻あり、北海道の湖沼や皇居のお堀で実績を上げているという。
 諏訪湖漁協の吉沢忍代表監事は「大変な効果があり、みな目を丸くした。4〜6月の(外来魚の)産卵期に稼働させれば、より効果がある」と話す。漁協では外来魚駆除に毎年数百万円を費やしており、ボートを購入しても十分見合うと判断。国や県とも協議したうえで導入を目指す方針だ。

11月11日朝刊
posted by I Love 入鹿 at 23:00| Comment(5) | 日記

しばらくお待ち下さい

多忙なため、更新が滞っていますたらーっ(汗)



I.S.B.A.第5戦の記事も書かなくては行けませんが、なかなか余裕がありませんあせあせ(飛び散る汗)



現在、作成中ですので、もうしばらくお待ち下さいm(_ _)m
posted by I Love 入鹿 at 00:40| Comment(0) | 日記